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おすすめのトレーニングベンチ10選!自宅筋トレに欠かせないトレーニングベンチの選び方を徹底解説

②タイプで選ぶ

「自宅でのトレーニングを充実させたい…」
「トレーニングベンチの選び方が分からない…」

自宅に一台あるとトレーニングの幅が広がり、筋トレの効率が大幅にアップするトレーニングベンチ。自宅で本格的に筋トレをする方にとっては必需品といっても過言ではないでしょう。

この記事では、

  • トレーニングベンチを買うべき3つの理由
  • トレーニングベンチの選び方
  • おすすめの人気トレーニングベンチ10選

を紹介します。トレーニングベンチは安い買い物ではないので、ポイントをしっかり比較して、納得できる一台を選びましょう!

トレーニングベンチを買うべき3つの理由

結論からいうと、間違いなく持っていた方が筋トレの効率が上がります

トレーニングベンチによって筋トレの効率が上がる理由を解説するので、そもそもトレーニングベンチを買うべきか悩んでいる方は参考にしてください。

①トレーニングの幅が広がる

トレーニングの幅が広がるトレーニングベンチがあることによって、できるトレーニングの幅がかなり広がります

筋肉を効率的に筋肥大させるには、複数の種目で筋肉に刺激を加えることが重要です。トレーニングの幅が広がることは、効果的に筋肉に刺激を与え、筋肥大を促進します。

②鍛えたい筋肉に効率よく負荷をかけることができる

鍛えたい筋肉に効率よく負荷をかけることができるトレーニングベンチを使うことで、トレーニング時の関節の可動域が広がり、鍛えたい筋肉により効率的に負荷をかけられるようになります

例えば、ダンベルフライをやる時には、トレーニングベンチの上でやれば床でやる時と比べて肘が深い位置までさがり、肩甲骨がひきつけられ、より大胸筋をストレッチさせることができます。

トレーニングベンチを使うことで、より少ない回数、短い時間で効果的に筋肉に刺激を与えることができるのです。

③ジムに行く必要がなくなる

③ジムに行く必要がなくなるトレーニングベンチとダンベルさえあれば家でも本格的なトレーニングが可能になります。ジムと家を往復する時間が必要なくなり、好きな時に本格的な筋トレをできるのは大きなメリットでしょう。

また、ジムに行ってもベンチが空いてなくてやりたい種目ができない…ということはよくありますよね。トレーニングベンチがあれば、そういったストレスとも無縁ですよ。

【参考】おすすめのダンベルを徹底比較!

ダンベル おすすめ ランキング
ダンベルのおすすめランキング10選!自宅筋トレ用の可変式&固定式ダンベルを選び方

トレーニングベンチの選び方

トレーニングベンチの選び方トレーニングベンチ選びで失敗しないためのポイントを4つ紹介します。

トレーニングベンチを選ぶ上で重要なポイントなので、購入前に確かめましょう。

①全体の大きさ、ベンチの幅で選ぶ

①全体の大きさ、ベンチの幅で選ぶまず第一に、トレーニングベンチを置く予定のスペースの大きさを測り、本体がそのスペースに収まる大きさなのか確認しましょう

また、もう一つ重要なのがベンチの幅です。一般的な男性の体格であれば、ベンチの幅は24〜28cm程度がおすすめ。充分に関節の可動域を確保した状態でトレーニングするのに適しています。

ただし、体格によって適正な幅は異なるので、一つの目安にしてください。幅が大きすぎると可動域が狭くなり、充分に筋肉に負荷がかけられない原因になるので注意してくださいね。

②タイプで選ぶ

②タイプで選ぶトレーニングベンチには、フラットベンチタイプインクラインタイプアジャスタブルタイプの3つのタイプがあります。

それぞれの特徴について知っておきましょう。

フラットベンチタイプ

フラットベンチタイプ画像引用:amazon

フラットベンチタイプは、耐荷重が高く安定感があるのが特徴です。

基本的に耐荷重200kg以上のものが多いので、大柄の男性でも安心して使用できます。

傾斜の調節ができませんが、基本的なトレーニングはこれ一台で充分です。トレーニング初心者の方におすすめです。

インクラインタイプ

インクラインタイプ画像引用:amazon

インクラインタイプは、角度がついたトレーニングベンチです。

角度をつけることによって、胸筋の上部や三角筋・上腕二頭筋などピンポイントで負荷をかけるトレーニングが可能になります。

鍛える筋肉の部位を微調整することによって、カッコいい体を作ることができますよ。

アジャスタブルタイプ

アジャスタブルタイプ画像引用:amazon

アジャスタブルタイプは、背もたれの角度を自由に調整することが可能で、フラットとインクラインの機能を持ち合わせたタイプです。

これ一台あれば、かなり幅広いトレーニングをすることができます。他のタイプに比べると値段は割高ですが、余裕があればアジャスタブルタイプを購入するのがおすすめです。

③折り畳み機能付きを選ぶ

③折り畳み機能付きを選ぶ折り畳み機能がついていると、使わない時に収納するスペースを最小限に抑えることができます。

トレーニングベンチのネックの1つが置くスペースを取るという点なので、折りたたみ機能がついていると重宝しますよ。

④耐荷重で選ぶ

④耐荷重で選ぶ耐荷重はできるだけ200kg以上あるものを選ぶようにしましょう。

自分の体重とダンベルの重さを合わせた重さがベンチにかかり、勢いをつけてトレーニングをすることもあるので、耐荷重は200kg程度ないと安心してトレーニングできません。

あまり強い負荷でトレーニングする気がない方も、少なくとも自分の体重の2倍の耐荷重があるものを選ぶようにしましょう。

おすすめのトレーニングベンチ10選

ここからは、おすすめのトレーニングベンチを10個紹介します。

先ほど紹介した選ぶポイントを参考にしつつ、自分に合ったものを選んでくださいね。

1.Fitmate「多機能ダンベルベンチ」

アジャスタブルタイプ

耐荷重400kgで頑丈な作りが特徴のFitmate「多機能ダンベルベンチ」。

材料のパイプは一般的な製品に比べ厚くて太い鋼材を使用しており、安全面にこだわっています。

また、ベンチ部分は21段階に調節が可能で、幅広いトレーニングが可能。もちろん折り畳み機能付きなので収納場所を選びません。

価格がお手頃で機能面も充実した、コストパフォーマンスのいいトレーニングベンチです。

価格 8,980円
大きさ/ベンチの幅 縦139cm×横43cm×高さ123cm/25~29cm
タイプ アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重 400kg

2.リーディングエッジ「フォールディングフラットベンチ」

リーディングエッジ「フォールディングフラットベンチ」

2016年の発売から累計10,000台以上販売されてきた王道のフラットベントとして知られるリーディングエッジの「フォールディングフラットベンチ」。

シート部分の厚さが6cmあり、安定感があります。表面も高級感のある素材が使用されており、指紋も付きにくく長期間快適に使用することができますよ。

組み立て不要なので、届いてすぐに使用できるのも嬉しいですね。価格も平均的で幅広い方におすすめのフラットベンチです。

価格 5,960円
大きさ/ベンチの幅 縦112cm×横37cm×高さ42cm/27cm
タイプ フラットベンチ
折り畳み機能
耐荷重 300kg

3.リーディングエッジ「マルチポジションベンチ」

リーディングエッジ「マルチポジションベンチ」

背もたれ6段階座面3段階の角度設定が可能なリーディングエッジの「マルチポジションベンチ。

お尻より頭が低い位置にくるデクラインのトレーニングも可能になっています。

一般的にアジャスタブルタイプは、フラットの状態にしたときにどうしてもたわみ易いという弱点がありますが、独自の3点支持構造を採用することでその欠点も解決。

見ためも高級感があり、カッコいいトレーニングベンチに仕上がっていますよ。

価格 11,800円
大きさ/ベンチの幅 縦125cm×横53cm×高さ123cm/27cm
タイプ アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重 300kg

4.YouTen(ユーテン)「マルチシットアップベンチ」

YouTen(ユーテン)「マルチシットアップベンチ」

 

価格の安さが魅力のYouTenの「マルチシットアップベンチ」。5,580円は、今回紹介するトレーニングベンチの中では最安値。

安価ですが耐荷重300kgで購入後180日間の保証がついており、安心して使用することができます。

また、高さを調節してインクラインベンチのように使用することもできます。複数のトレーニングをやりたい方にもおすすめです。

価格 5,580円
大きさ/ベンチの幅 縦117.5cm×横49cm×高さ78.5cm/27cm
タイプ フラットベンチ
折り畳み機能
耐荷重 300kg

5.マッスルジーニアス(Muscle Genius)「トレーニングベンチ」

マッスルジーニアス(Muscle Genius)「トレーニングベンチ」

18段階の角度調節、耐荷重300kg、折り畳み機能付き、ガタ付き防止機能など充実した機能を誇るマッスルジーニアスの「トレーニングベンチ」。

ベンチの表面は肌触りが良いレザー調シートを採用しており、汗などの汚れに強く、汚れてもサッと拭き取ることができます。

見た目もおしゃれなトレーニングベンチなので、家の中においても雰囲気を壊しません。

価格 10,800円
大きさ/ベンチの幅 縦118cm×横40cm×高さ110cm/-cm
タイプ アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重 300kg

6.JX FITNESS「マルチポジションワークアウトベンチ」

JX FITNESS「マルチポジションワークアウトベンチ」

安定した品質の高さでamazonでの口コミ評価も高いJX FITNESSの「マルチポジションワークアウトベンチ」。

折り畳み機能やホイールが付いているため収納や移動も簡単です。

耐荷重がやや低めになっているのでトレーニング初心者の方におすすめです。

価格 8,295円
大きさ/ベンチの幅 縦75cm×横39cm×高さ105cm/30.5cm
タイプ アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重 約200kg

7.MOJEER「マルチシットアップベンチ」

MOJEER「マルチシットアップベンチ」

腹筋や背筋のトレーニングに使う「シットアップベンチ」とダンベルトレーニングで使う「フラットベンチ」の両方の機能を兼ね備えたMOJEERの「マルチシットアップベンチ」。

太いパイプで頑丈な作りになっており、耐荷重は350kgと充分。高重量のダンベルやバーベルを用いたトレーニングを行うこともできます。

スタイリッシュな見た目からも人気を集めてるトレーニングベンチです。

価格 6,999円
大きさ/ベンチの幅 縦130cm×横42cm×高さ102cm/-cm
タイプ アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重 350kg
CuteeFoxトレーニングベンチ【2019最新進化版・4in1】マルチシットアップベンチ 折り畳み フラットベンチ 腹筋 背筋 ダンベル ベンチ018 (黒 H/1)
MOJEER

8.BangTong&Li「FOLDING FLAT BENCH」

BangTong&Li「FOLDING FLAT BENCH」

ベンチの厚さが7cmあり安定感が抜群のBangTong&Liの「FOLDING FLAT BENCH」。

横揺れや縦揺れを防止する設計になっており、使用中のガタ付きがほとんどないと評判です。

オーソドックスなフラットベンチとして、初心者から中級者まで幅広くおすすめできるトレーニングベンチです。

価格 6,280円
大きさ/ベンチの幅 縦109cm×横38cm×高さ44cm/25cm
タイプ フラットベンチ
折り畳み機能
耐荷重 300kg

9.WINNOW 「多機能トレーニングベンチ」

WINNOW 「多機能トレーニングベンチ」

コンパクトな設計が魅力のWINNOW の「多機能トレーニングベンチ」。

使わないときには2回折りたたむことが可能なので、収納する場所を選びません。

1年間の製品保証付き、24時間のカスタマーサービスなどアフターサービスが充実しているのも嬉しいですね。

価格 7,900円
大きさ/ベンチの幅 縦101cm×横34.5cm×高さ-cm/-cm
タイプ アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重

10.Bowflex SelectTech(ボウフレックス)「アジャスタブルベンチ」

Bowflex SelectTech(ボウフレックス)「アジャスタブルベンチ」

アメリカで圧倒的な人気を誇るメーカーから発売されているBowflex SelectTechの「アジャスタブルベンチ」。

価格が他のトレーニングベンチとくらべると高くなっていますが、その分作りがしっかりしており、高重量を扱ってもほとんどガタつくことがありません

海外のメーカーということもあり、全体的にやや大きめの作りになっているのでそこは注意が必要です。

価格 39,990円
大きさ/ベンチの幅 縦155cm×横66.5cm×高さ48~126cm/-cm
タイプ アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重 約218kg

おすすめのトレーニングベンチ(振り返り)

商品画像 アジャスタブルタイプ リーディングエッジ「フォールディングフラットベンチ」 リーディングエッジ「マルチポジションベンチ」 YouTen(ユーテン)「マルチシットアップベンチ」 マッスルジーニアス(Muscle Genius)「トレーニングベンチ」 JX FITNESS「マルチポジションワークアウトベンチ」 MOJEER「マルチシットアップベンチ」 BangTong&Li「FOLDING FLAT BENCH」 WINNOW 「多機能トレーニングベンチ」 Bowflex SelectTech(ボウフレックス)「アジャスタブルベンチ」
メーカー Fitmate リーディングエッジ リーディングエッジ YouTen(ユーテン) マッスルジーニアス(Muscle Genius) JX FITNESS MOJEER BangTong&Li WINNOW Bowflex SelectTech(ボウフレックス)
商品名 多機能ダンベルベンチ フォールディングフラットベンチ マルチポジションベンチ マルチシットアップベンチ トレーニングベンチ マルチポジションワークアウトベンチ マルチシットアップベンチ FOLDING FLAT BENCH 多機能トレーニングベンチ アジャスタブルベンチ
価格 8,980円 5,960円 11,800円 5,580円 10,800円 8,295円 6,999円 6,280円 7,900円 39,990円
大きさ/ベンチの幅 縦139cm×横43cm×高さ123cm/25~29cm 縦112cm×横37cm×高さ42cm/27cm 縦125cm×横53cm×高さ123cm/27cm 縦117.5cm×横49cm×高さ78.5cm/27cm 縦118cm×横40cm×高さ110cm/-cm 縦75cm×横39cm×高さ105cm/30.5cm 縦130cm×横42cm×高さ102cm/-cm 縦109cm×横38cm×高さ44cm/25cm 縦101cm×横34.5cm×高さ-cm/-cm 縦155cm×横66.5cm×高さ48~126cm/-cm
タイプ アジャスタブル フラットベンチ アジャスタブル フラットベンチ アジャスタブル アジャスタブル アジャスタブル フラットベンチ アジャスタブル アジャスタブル
折り畳み機能
耐荷重 400kg 300kg 300kg 300kg 300kg 約200kg 350kg 300kg 約218kg
商品リンク Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る Amazonで見る楽天で見る

トレーニングベンチを使った王道トレーニング3選

トレーニングベンチを購入したら取り入れたい筋トレメニューを3つ紹介します。

トレーニングベンチの使い方がいまいちイメージできないという方も是非参考にしてください。

トレーニングベンチを使った王道トレーニング

ワンハンドダンベルローイング

ワンハンドダンベルローイングは、背中の筋肉である広背筋や僧帽筋を効果的に鍛えられるトレーニング。

シンプルな動きなので初心者の方にもおすすめです。

ワンハンドダンベルローイングのやり方

  1. 肩幅に脚を開き、ベンチに片手と片足を乗せる
  2. ダンベルを持ち、背中を丸めず胸を張る
  3. 肩をすくめないようにして、ダンベルを脇腹まで引き上げる
  4. ゆっくりとダンベルをおろす
  5. 10回を1セットとして、3セット。左右を入れ替えて3セット行う

ワンハンドダンベルローイングの注意点

  • ダンベルを強く握りすぎて、肩や腰に余計な力が入らないようにする
  • 横腹までしっかりとダンベルを引き上げて、広背筋を刺激する
  • ダンベルを引くときに息を吐き、降ろすときに息を吸う
  • 腕で引かずに広背筋を意識して引くようにする

ダンベルフライ

ダンベルフライは、大胸筋の内側を集中的に鍛えることができるトレーニング。

ここではフラットベンチを使ったやり方を紹介しますが、インクラインベンチで行うと大胸筋の上部に集中的に負荷をかけることができますよ。

ダンベルフライのやり方

  1. ベンチに仰向けに寝転がり、両手にダンベルを持つ
  2. 腕を伸ばして肩の上にダンベルを構え、手のひらを向かい合わせるようにダンベルを持つ
  3. 肘を外に張るようなイメージで、ダンベルをゆっくり下ろしていく
  4. 大胸筋が一番伸び切った時点で下ろすのを止め、元の位置に戻す
  5. 10回を1セットとして、3セット行う

ダンベルフライの注意点

  • ダンベルは、少し弧を描くようにして動作を行う
  • 肩甲骨を寄せて、肩を上に上げない
  • ダンベルの真下に常に肘があるように気をつける

ドラゴンフラッグ

ドラゴンフラッグは、腹筋トレーニングの中でも最強負荷のトレーニング。頑丈なトレーニングベンチがあれば家でも手軽にできます。

ドラゴンフラッグは効果も高い分、腰などを痛めてしまうことも多いトレーニング。フォームをしっかり確認して無理のない範囲で行うようにしましょう。

ドラゴンフラッグのやり方

  1. ベンチに仰向け寝転び、両手でベンチを掴んで身体を固定する
  2. 身体を真っすぐにした状態を保ちながら、肩甲骨より下の部分を持ち上げていく
  3. 両足を伸ばしたままゆっくりと上に上げていく
  4. そのままの状態をキープしながら、ゆっくりと下ろしていく
  5. これを一回として、自分のできる回数を3セット行う

ドラゴンフラッグの注意点

  • 上半身には力を使い過ぎずに、腹筋を意識する
  • 腰はベンチにつけない
  • 反動をつけない
  • 呼吸を止めない

まとめ:トレーニングベンチで自宅筋トレを充実させよう

トレーニングベンチの選び方をはじめ、おすすめの商品やトレーニングベンチを使った筋トレメニューを紹介してきました。

「ジムに行く時間がない…ジムはお金がかかる…」など、様々な理由で自宅での筋トレをしている方は、トレーニングベンチを1つ購入することで筋トレの質がグッと高まりますよ。

もう一度人気のトレーニングベンチを比較検討したい方は、「おすすめのトレーニングベンチ10選」をご覧ください。

参考リンク:

筋トレをした後はプロテインで栄養補給をしましょう。以下でコスパが良いおすすめのプロテインをまとめているので参考にしてください。

プロテイン おすすめ
プロテインのおすすめランキング2019!コスパ最強の人気プロテインを徹底比較

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